公立学校教員 過去問
令和8年度(R9年度採用)
問3 (教育法規 問3)
問題文
付箋
付箋は自分だけが見れます(非公開です)。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
公立学校教員試験 令和8年度(R9年度採用) 問3(教育法規 問3) (訂正依頼・報告はこちら)
- 小学校、中学校及び高等学校においては、都道府県の教育委員会の検定を経た教科用図書又は都道府県の教育委員会が著作の名義を有する教科用図書を使用しなければならない。
- 学年の中途において転学した児童又は生徒については、その転学後において使用する教科用図書は、転学前に給与を受けた教科用図書と同一の場合であっても、再度無償で給与される。
- 都道府県の教育委員会は、当該都道府県の全域を一つの区域とする、教科用図書採択地区を設定しなければならない。
- 教科用図書及び教科用図書の内容を文部科学大臣の定めるところにより記録した電磁的記録である教材以外の教材で、有益適切なものは、これを使用することができる。
- 義務教育諸学校において使用する教科用図書の採択は、当該教科用図書を使用する年度の前年度の三月三十一日までに行わなければならない。
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説
前の問題(問2)へ
令和8年度(R9年度採用) 問題一覧
次の問題(問4)へ